<レーシックガイド>まだまだ新しい技術のレーシック

レーシックの手術法は、具体的には眼の中のレンズとも言える角膜に安全性の高いレーザーをあてていきます。
屈折率を変化させていき、ピントを徐々に合わせていくことで、視力回復を実現出来る手術となります。

 

レーシックは術中・術後の痛みはほとんど無く、視力が回復し、手術による目へのダメージが少ない治療法なのです。
着々とレーシックも広がりを見せており、次第に白内障の手術件数を上回り、 レーシックが占めることになるだろうと予想されているのです。
日本では2000年に厚生省にレーシックが認可され、年間2万5千人の人が手術を受けています。
各クリニックのホームページを確認してみますと、実に95%以上の人が裸眼で1.0以上まで視力回復をしているのです。 レーシック手術を受けようと思った時には、まず最初にそのクリニックの評判や口コミ情報を参考にするようにしましょう。
大切な目を手術するのですから、最も信頼できて安心して手術を受けることの出来るクリニックをしっかりと選んでください。

スマートハウスの詳細
http://www.nichiei-group.co.jp/construction/



<レーシックガイド>まだまだ新しい技術のレーシックブログ:2021年01月17日

もともと女性は男性に比べて体の代謝量が少なく、気温の変化に敏感!
だから、「冷え」に悩む女性が多いんですよね。

「冷え」は、コリや頭痛、生理痛など困ったトラブルの原因にもなり、
体質の色々な部分に嫌な症状としてあらわれてきます。

そして、最も厄介なのは、
ダイエットの邪魔をするということ!

スムーズにダイエットするためには、
体質を温かく保ちながら、代謝をアップさせることが大切ですが、
「冷え」があるとなかなか代謝が上がらず、
ダイエットの成功につながりにくいのです。

「冷え」は、手足だけが冷たいと思いがちですが、
実は、内臓まで冷えきっている場合も多いのです。

胃が冷えていれば、食べ物をうまく消化できませんから、
未消化の食べ物が腸にたまり、便秘や栄養の吸収不足の原因になります。

ダイエットに効果的な
ビタミンやミネラル、アミノ酸等が十分に吸収されなければ、
脂肪を燃やすことができず、
ダイエット効果が出にくい体質になってしまうんですよね。

しかも、冷えて寒いときって、体質がギュッと縮こまりますよね。
体質が硬くなれば、血液の流れも悪くなり、
たとえどんなにいい栄養を摂っても、
体質の隅々までその栄養分が行き渡らないのです。

大人になっても、
あごやクチの周りに紫色のニキビができやすいという人は、
たいてい「内側の冷え」があるタイプです。
まず体質を温めないと、ダイエットを成功させることも
ニキビを治すこともできませんよ!

ダイエットを成功させるために、
そして、美しさをキープするためには、
まず冷えを解消して、体質全体の栄養状態をよくすることが重要なのです。

もし、皆様も「冷え」が気になるようでしたら、
自分の食生活を振り返ってみてくださいね。